“ PASSION PIT Japan Tour 2010 After Party ”

いま世界一ハジけてるインディ・ポップ。音楽性とルックスのギャップも世界一?
世界最注目インディー・ポップ バンド 「PASSION PIT」が遂に来日!
東狂エレクトロ・モンスターパーティー 「YEAH!!!」と一夜限りのコラボレーションパーティーが実現!!!
YEAH!!! Presents
PASSION PIT JAPAN TOUR 2010
AFTER PARTY
SATURDAY 2/6 2010 at clubasia
OPEN : 23:00
DOOR : 3500YEN
W/F : 3000YEN
// GUEST ACT
PASSOIN PIT ( DJ SET )
// FEATURING DJ
THE LOWBROWS(LINDATUNE)
YATT(LINDATUNE)
Galliano(CANNABIS)
柳川荒士 (JOHN LAWRENCE SULLIVAN)
NATSUKi
// SPECIAL SURPRISE GUEST
Y.NAKATA
// DJs
Kiri
ALLURE
DJ NAKAROK
GIRRY
SHIGE
KYON
AND MORE...
// VJ
TAKIkikikikiki
PASSION PIT
・2009年もっともブレイクが期待される新人のひとつ、マサチューセッツ州ケンブリッジ拠点の5人組。彼らが最初に注目を浴びるきっかけとなったのは、 2008年秋にリリースした6曲入りEP『Chunk of Change』。収録曲は、もともと中心人物であるマイケル・アンジェラコスが、バレンタインデーに、当時気になっていたカノジョにプレゼントした曲の数々。
結局そのカノジョとは別れることになってしまうが、その代わりに手にしたのがレーベルとの契約。リリース後、素晴らしい内容が高く評価され、特に収録曲の『Sleepyhead』は米iTunes Storeにて発表初週だけで15万以上ダウンロードされたり、欧米やオーストラリアや日本などでインターネットブロガーやクラバーを中心にじわじわと広がり、今年に入って一気に大ブレイク。"2009年のアンセム"と言ってよいキラー・チューンとなっている。そして、いよいよフル・アルバム『Manners(邦題:「マナー」)』日本盤リリースを目前に、アルバムからのリード・トラックであり、パッション・ピットが音楽的影響を受けている中田ヤスタカによるリミックス・ヴァージョンも話題の、人気急上昇中のキラー・チューン『The Reeling』も注目。
よろしくです。